私のアソコは唾液でヌルヌルになりました。

私のアソコは唾液でヌルヌルになりました。

私の体験談です。
通学路の途中にかなり広い敷地の大きな屋敷があり、
その庭の片隅に犬小屋があり仔犬が4匹生まれていました。

 

犬好きの私は学校帰りに毎日その庭に立ち寄って、
可愛い仔犬を抱っこしたりしていました。

 

或る日、いつもの様に仔犬と遊んでいるとその家のお兄さんに声を掛けられました。

 

最初は勝手に庭に入った事を叱られるのかと緊張しましたが、
お兄さんは優しく「毎日来てるね。可愛いがってくれてありがとう」と言って、

私と一緒に仔犬と遊んでくれました。

 

それから度々お兄さんと顔を合わす様になり色んな話もする様になりました。
私はその頃で言う「カギっ子」で家に帰っても一人だと言うと、
お兄さんは自分の部屋で遊んで行けばと誘ってくれました。

 

優しくてカッコイイお兄さんに、淡い恋心の様な気持ちが芽生えていた事もあって、

私は誘われるままにお兄さんの部屋に入りました。

 

冬の事で炬燵に入ってトランプをしました。いつの間にか
私の横に入って来たお兄さんが「ちょっと横になろうか」と言ったので私もお兄さんの隣に寝そべりました。

 

するとお兄さんは私を抱きしめ、可愛いと何度も言いながら
パンティの上から私のアソコを指で撫でたり押したりして「気持ちいい?」と聞きました。私は
恥ずかしかったけど、何故かアソコがじーんと

痺れたみたいになって抵抗は出来ずにいました。

 

気が付くとお兄さんはズボンを脱いでいて、
ブリーフの上から硬く大きなモノを私に触らせて「握って」と言い自分の手を添えてシゴク様に動かしました。

 

お兄さんの息が荒くなるのが分かりました。そのうちブリーフの上の辺りが濡れてきて
お兄さんは私のスカートとパンティも脱がせるとアソコに口をつけて舐めるので、

私のアソコは唾液でヌルヌルになりました。

 

お兄さんが上から覆い被さって来て、何か熱くて硬い棒がアソコに当たりました。
お兄さんはヌルヌルの棒を私のアソコに擦りつけ、又何度も「気持ちいい?」と聞き
唇や首にキスしました。

 

お兄さんに硬い棒を擦りつけられるうちに、

自分でオナニーをしてる時みたいに私も気持ち良く、
何か切ない様な気持ちになりました。

 

子供ながらイキそうになり「アッ!」と声を出すとお兄さんも「あぁ?っ」と
声を出して、私のお腹に白いヌルヌルを出しました。お兄さんはティッシュでヌルヌルを拭き取って又私に優しくキスをしました。

 

今度は身体中にキスをしました。お兄さんが私のオナニーを見たいと言ったので、
凄く恥ずかしかったけど自分の指でいつもするようにアソコを擦ったり揉んだりして見せました。

 

お兄さんのアソコが又大きくなってきて、

今度は私のアソコに押し込もうとしましたが、

痛くて私が泣きそうになったので、「ごめんね。もうしないからお口でしてくれる?」と言い大きくなった棒を私の口に入れて来ました。

 

私は何故か申し訳ない様な気持ちになっていたので、
お兄さんの言う通りに横からしゃぶったり

先っぽを舐めたり、強く吸ったりしました。

 

お兄さんは私の頭を抱えて自分の下腹部に押し付けながら「出るっ!」と
言って私の喉の奥に苦いモノを沢山出しました。
それからも私はお兄さんの家に通いました。


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